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今日のトレード

【指値】FXで贅沢な時間でばっちり100pipsを獲得しました。

mintore_20101118.jpg

指値でこれだけの結果を持続できるのは驚異的と言って差支えないですね。

私のトレード結果のグラフも↑で見ていただける通り、右肩上がり

のものとなっています。

私の実力ではこの結果は出せません。


トレンディの方は、私の方ではお休みしておりました。

本日から再開いたします。


システムトレードHPBW14 FOREX.com Japan 専用(円建口座)の方は

何の不安もなく完全に信頼しています。

バッチリ増やしてくれています。

hpbw1420101118.jpg


HPBW14は、このブログをご覧の方には、その凄さを常々お伝えしてお

りますので、なんとなくでもそういう結果が出るんだーと思っていた

だいているかもしれません。


システムトレードについて、どういうシステムが継続して勝てるかと

言うことを少しお話いたします。


過去、3百本以上、メタトレーダー、或いはDEALBOOK360、tradesignal用


のシステムを多くは日本のエンジニアの方からご出品いただいてきました。



HPBW14以外にも、ランキング上位から真ん中くらいのシステムで

証拠金を増やし続けているものが多数あります。

これらシステムの特徴、共通することは、少し情緒的な話になりますが開発

する人が誠実な方であるということです。



出品者さん自ら使用するために開発し良いものができたからfx-on.comに

出品して他の人に販売して自分の証拠金の足しにしたいという、どちらか

と言うと賑やかな販売ページで広告を行う人達と違う人が、世間には可也

いらっしゃいます。


そういう人は、購入したお客さんが必ず資金を増やせるとは約束できない

けれども持てる能力とノウハウの限り最善なものを作り提供するという

当たり前だけれども誠実な姿勢を持っています。


つまり、そういうモノづくりをしている人のシステムは、間違いなく

良い。

ランキングを見ていただくと、同じ出品者さんのシステムが複数出

てきているものがあります。

その夫々のシステムの多くが右肩上がりな出品者さんのシステムは

概ね間違いないと言えます。



さて、「本当に優秀なシステムトレードであれば自分で独占的に使う

はずで販売することには疑問を感じる」というご意見があります。



多くのシステムを集める中で、本当に素晴らしいと言えるものが集

まってきていて、そのシステムを開発する人にお会いしたりお話を

する中で分かってきたことは、すべての開発者さんが多額の資金を

持っていれば、その意見は的を得ているのですが、殆どの方は然程

ではない証拠金で運用をしていて、その証拠金の足しとするなどする

ためにシステムトレードを販売しているということです。


そして、他の人の役に立っていることが最も精神を安定させると言

われますが、そういう心理作用がシステムトレードの出品においても

出品者さんがお客さんに貢献することで自己の充実感を得ることができ

また新たなシステムトレードつくりにまい進するといった良いスパイラル

が起きているということが言えます。



駄文でだらだらと書いてしまいますが、今後のWebサイトの発展に関する


記事で投資分野にも関係するかなと思える興味のある記事がありましたので

書いておきます。



IT、ネットの世界では、2003年くらいからGOOGLEなどの

検索によって情報を得ること利用の中心であったけれども

(2002年以前はYAHOOのリスティング中心の検索)


2009年くらいからは、TWITTER、FACEBOOK、MIXI

といったソーシャルコミュニティと言われるサイト上で、友人、知人

有名人などから紹介される情報を見て商品を選んだり、物事を決定

することが増えてきていて、今後ますます加速すると言う内容です。



システムトレードも、ソーシャルコミュニティであのシステムが良いと

かの情報を接触する人から貰い決定することが多いのですが

開発においてもこうした方が良いといった意見や開発者間の情報交換で

益々、良いシステムがよりスピードを上げて作成されて行くだろうと

考えられます。


開発面はともかくセールスにおいては、一方的な物凄い広告を見て

買ってみたけれども散々だったといった人は減少し、そのような

広告も意味をなさなくなるでしょうし、あたかも真実の意見に見える

記事の書かれたブログの情報で買っちゃったと言うことはなくなって

いくと思われます。


そういえば、アメリカではブログが減少しているという記事も

ありましたね。


TWITTER、FACEBOOKなどに記事、ユーザーを

奪われているようです。


一層、消費サイドにパワーシフトしている良い傾向です。
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