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いろんなFX投資方法を結構ブログで公開されていますね

メルマガにも書いた内容なんですが





週明けの窓空きトレード手法をご存知の方もかなりいらっしゃると思います。



私の友人も、ほぼこの手法だけで昨年資金をプラス600万円にしたと





言っておりました。勝率は75%くらい、元手は100万円くらいです。



fx-on.comブロガーの”ぷーやんさん”が細かく書いています。







週明けの窓空きトレード手法↓

http://stk.ly/doaTfm








とある有名ブロガーさんも、fx-on.com分析官のkennyさんも勧める







マーケットの魔術師
- 米トップトレーダーが語る成功の秘訣



http://stk.ly/bcEC5l








凄腕トレーダーのインタビューなんですが、これをじっくり読んで



”ぷーやんさん”が書くような手法を取り入れていけば



トレードは上達すると思いますね。







有名ブロガーさんによると何年か前に会社員(サラリーマン)が



高額納税番付1位で有名になった清原達郎さん



http://kiyoharataturou.blog83.fc2.com/






は、この本を36回読んだとか。。





kennyさんも何度も読むみたいなことを書いていらっしゃいました。

日本の凄い投資家に聞く。【指値】FXで贅沢な時間 ティガーさん

今日は、fx-on.comの”みんなのトレード”で年始の1月21日以来ずーっと好成績を維持し、過去131名の方がそのトレードの様子を受講したティガーさん(【指値】FXで贅沢な時間  をサービスご提供中)にお話を伺いました。 

http://stk.ly/cdP4Sy
















”みんなのトレード”の成績を見るだけでも、FXのトレードが相当に上手でいらっしゃることは明らかでしたが、ティガーさんご自身がトレードで資金を増やしているのか?











どのような経緯を辿ってトレードが上手くなったのか?











などなど私自身大変興味のあるところでしたので、非常にわくわくするインタビューでした。

























問 ご職業は何ですか?













答え 



 会社員です。


















問 投資を行っている投資の種類(FX、株、不動産など)とそれぞれの年数を教えてください。













答え 




 株取引を2年ほど行った後FXに移行し、FXをやりはじめてから5~6年ぐらい立ちます。



















問 過去FXではどのくらいの資産をどの程度まで増やされましたか。













答え 




 当初は運用資産30万から始めました。




 最初の1ヶ月で30万を15万に減らし、その後15万を1年間で100万まで増やしました。






 現在は極力リスクを減らし、安定して毎月数十万の利益を得られるような取引をしています。



















問 差支えない範囲で結構ですので、使用なさっておられる投資手法を教えてください。













答え 




 私は主にテクニカル分析を元にトレードを行っています。






 テクニカル指標にはMACDやRSI、移動平均線などいろいろありますが、どの指標を使っても利益をあげることは可能です。





 良いテクニカル指標を必死に探している方も多いと思いますが、古くから使われている単純な指標を1つ覚え、






その使い方を知るだけで十分利益を上げることは可能です。





 大事なのはいろんな指標を知ることではなく、自分のトレードスタイルにあった指標を1つ選び、その使い方を知ることです。






 私は基本的には移動平均線しか見ません。



















問 FXを始めた当初から、上手くいきましたか。













答え 




 私もそうだったように、始めた当初はほとんどの方が上手くいかないと思います。





 仮に上手くいったとしても、それはビギナーズラックであり、安定して取引を行うのは難しいでしょう。





 FXは野球のスイングと同じで、毎日の積み重ねにより、徐々にスキルが上がっていくものだと思います。



















問 FXのトレードがうまくいくようになったきっかけは何ですか。













答え 




 開き直って、損切りを行うことで上手くいき始めました。





 また、ノートにエントリーの日記をつけるようにし、エントリーの理由を毎回書くようにしています。





 エントリーに失敗した場合は後で読み直し、なぜ失敗したかを分析することで、徐々にドローダウンが少なくなっていきました。


















問 どなたかメンター、先生といった方がいらっしゃいますか。













答え 特にいません。


















問 今後の目標はどのようなものですか?












答え 




 今のFXに使用している運用資産を、スワップだけで安定した収入を得れるまで増やしたいです。






















 やはりと言って差支えないと思いますが、ティガーさんもまたテクニカルは決まったものを一つだけ使用しているようです。











 別のトレーダーの方が、一つのテクニカルをチャート上に表示させて、それをずーっと見ているとエントリーのポイントがなんとなく分かってくるようになり、負けトレードが減ってくるというようなことを仰っていました。











 文章にすると簡単に思えてしまうかもしれませんが、人によってはそれは長い時間を要するのかもしれません。











 ティガーさんが『その使い方を知ることです。・・・<中略>・・・FXは野球のスイングと同じで、毎日の積み重ねにより、徐々にスキルが上がっていくものだと思います。』と仰るのは、そのようなエントリーのポイントを探ることなのではないかと思われました。





更に『ノートにエントリーの日記をつけるようにし、エントリーの理由を毎回書くようにしています。エントリーに失敗した場合は後で読み直し、なぜ失敗したかを分析することで、徐々にドローダウンが少なくなっていきました。』と言うノートをつける行為がもう一つのポイントではないかと思われます。












日本の凄い投資家に聞く。投資塾㈱マステリー 田中実社長

先月参加してきました投資塾の㈱マステリー 田中実社長と国延さんは、為替トレードで会社の収益を得ていらっしゃいますが









メンタルのセルフコントロールがFXに重要だと言うことを感じられ、自らの会社の投資運用のノウハウとメンタル管理を多くの投資家、トレーダーに知ってもらおうと、USTEREAMや対面によるスクールをやっておられます。



http://stk.ly/cIrPnw



















元々、大学時代同じ寮の隣同士だったお二人ですが、保険セールスとして活躍した後に為替取引で資産を増やされた国延氏の投資技術を更に活用して運用益を増やすにはどうしたら良いかということを考える中で









田中実社長が予ねて取り組んでいたメンタルのセルフコントロールを、国延氏のトレードに取り入れたところ非常に運用業績を伸ばせたのだそうです。











それで、為替運用を主軸とする会社を起業して運用を進めるうちに、FXで失敗をする投資家が沢山居ることに憂慮し、自分たちの技術をその様な投資家に教えることをはじめられました。

















私が参加したセミナーは無料で受けられるもので、USTEREAMや対面によるスクールを検討するトレーダーの方が15名ほど集まっていました。









このセミナーはその後2回ほど開催されたそうですが、毎回20名から30名も参加されたようです。















日本の投資家の英知をすべての人に invest-on.com



























参加者は、男女比率がおよそ1:1、FX経験がない人から数年の経験を持つベテランまで様々でしたが、資産を増やすために学ばなければいけないと言う問題意識を持った人が殆どと言う印象でした。











セミナーでは、テクニカル面を国延氏が説明していました。









話の趣旨は使用するテクニカルは1つか2つの信頼できるものを持つことでありテクニカル分析の知識を追い求めてコロコロ変えてはいけないと言うことでした。











そして、過去の記事にも他の投資家の方から聞いた内容として書いることと非常に類似していますが、自から決めた損切りを機械的に徹底するということです。











ここで、田中社長がメンタルのセルフコントロールの重要性を話され、USTEREAMや対面によるスクールでは、国延氏の実際の取引を塾生の人が見ながらセルフコントロールを学び勝つようになっていけるとのことです。











塾に参加した方の中には、セルフコントロールが上達することで、それを投資だけではなく対人関係に活用して好きな男性に告白して付き合うようになった女性









夫婦間の問題に活用して円満な家庭を気づけるようになった夫婦など、為替投資以外の生活を豊かにする効果を実感した方が沢山いらっしゃると言うことです。














私は、なぜ、田中実社長がセルフコントロールを身につけ人に教えるようになったのか疑問を持ったのですが、なるほどと理解したのは









社長は非常に勉強熱心で、世界中で心理学やビジネススキルのセミナーに参加し、また多くの書籍を常に読んでいて、それらの情報から更に自身で磨きこんだノウハウがあるようです。









TWITTERで為替、株のトレーダーの方をフォローしていますと、その孤独感、悩み、苦しみと言うものが伝わる瞬間が多いです。









一人で戦略を考えることと同時に仲間やメンターともいえる先生格の人を見つけて、それらの方から学んだり教えてもらったり情報を得て、一緒にトレードを行うと言ったことが資産防衛、資産増加にとっても重要ではないかと感じられました。

















































日本の凄い投資家に聞く。ファンドマネージャー 矢口新氏の出来高と株・為替・先物価格の関係性の理論

7/31(土)に銀座のエイチ・エス・フーチャーズ(証券会社)で、ファンドマネージャー 矢口新氏のセミナーに参加して矢口さんからお話を伺ってきました。

元々、野村證券、ソロモン、UBSで為替、債券のディーラー、機関投資家セールをやっておられたという方で、ディーリングの世界は何十年と見てこられた方です。


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現在もファンドの運用に携わりながら投資顧問会社も経営されていて、機関投資家から個人まで、助言というよりも寧ろご自身が確立されたトレード方法をファンダメンタル、テクニカルの両面で教育することに力を入れているようです。

4時間ほどのセミナーの中で前半の2時間は、為替を変動させる現在のユーロ圏の状況、日本国内の株式マーケットの状況の話でした。

予測としてユーロは先々崩壊するのではないか、その理由は、過去に経済危機が起きたタイや韓国は通貨の切り下げで通貨安となることで、輸出関連産業に有利に働き経済が活性化して復活を遂げた。

しかしながら、ユーロ圏内では経済状況が良い国もそうでない国も同じ通貨であるが故に、圏内においては固定相場の状態になっている。

しかも、労働人口の移動があれば安い労働力を必要な地域に提供でき競争力も出てくると考えられるが、言語、習慣の差から労働人口が適切に移動していないことから、経済が効果的に活性化しない。

よって、ドイツなど経済状態の良い国から離脱するというものでした。

また、日本国内の株式マーケットは、バブル崩壊から2002年の底値までの間、上場企業同士の株式持合いが次第に解消されてきたが、2002年以降M&A対策から持合が進み平均株価が持ち直した要因になっているとのことでした。

これらの長期間で大局的な視点も、為替、株式、先物のマーケットを見る上で必須の情報であると思われます。

後半にかけてのディーリングのプロフェッショナルの世界の話では、ファンドはファンダメンタルを売りにすると顧客の受けがよくて売れるのでファンダメンタルを使ったものであると便宜上している。

顧客心理としては特別な情報や分析能力を持っていて欲しいということがあるからかもしれません。

そして、顧客からはテクニカルが低く見る傾向があるが、売買の時期を捉えるものは実際の価格を追うテクニカル分析であり、テクニカル分析なくしてファンドサイドの運用はありえないのだそうです。

矢口氏が使うテクニカルは、出来高と価格の相関性を見るもので、山越え、谷越えを狙って利益を伸ばすということです。

参考チャートのJT株で言えば、出来高の増えた地点が相場の転換点になっており、出来高を意識して相場に入るとのことです。


日本の投資家の英知をすべての人に invest-on.com-出来高と価格

しかし、実際のところその様なディーリングの仕事に従事する専門家も、ファンダメンタル分析、テクニカル分析の明確な根拠はないのだそうです。

プロフェッショナルは、最後にはただ単なるロウソク足を見て相場に入るかは否か判断するようになるとのことでした。

こんな話が沢山詰まっている矢口氏のレポート


fx-on.comで活躍するいろんな方も仰っておられる通り、テクニカルは何でも良い、エントリーするため背中を押して貰うための根拠がテクニカルだったりするわけで、損切、資金管理をきっちりやってテクニカルは1つを信じて淡々と取引をすることに尽きるのかもしれません。

日本の凄い投資家に聞く。海外投資・ヘッジファンド運用のアルジャントレード社長

今日は夕方から、予ねてWebマーケティングに関するお話を拝聴していた海外投資やファンド運用にも携わっていらっしゃるアルジャントレード株式会社の持田社長と小竹取締役のところに伺いました。

同社は、様々な証券会社が主催する投資家向けセミナーや主要なマネー誌のWeb媒体への寄稿も行っているのですが、同社グループが米国債、商品、海外株式、為替など様々な運用を海外で行っていることから、必然的に深くそれらの業務に関わり、全世界のマーケットから多様な情報が得られ、かつのニュースが早く入るという強みを持つ、寧ろ投資情報の会社といえる存在でもあります。

少し前に会った元ロイターの記者から、日本の為替マーケットで投資家が知るニュースよりも早いニュースソースが存在し、北米やヨーロッパの投資家は情報が早いんだよ!ということを聞いたのを思い出しました。

同社は、そこで得られた運用に関する情報は、まだ然程知られていないのですが、ニュースとして日本国内でも配信されています。

一部の投資家のみが知る隠れたニュースソースとなっているようです。

主に上述の海外マーケットから得られた情報を分析し、日経先物、株式を予測する情報がTWITTERのタイムラインの様に短文形式で、投資経験の長い人や金融業会の人にとっては頭に入り易い記載内容として流れてきます。


この様なサイトです。


日経先物、日本株、海外株、為替等、プロによる日経225サイト


また、特筆すべきは『本日の作戦』というコンテンツで一部日経先物投資家の投資指針として使われていて、こんな内容になっています。


2010年 07月 29日 (木)

昨日の海外株は下げっぱなし。日経先物は9600円台に沈んだとはいえ、依然として200円強の割高感が残ったまま。アジア時間中に調整される可能性は低いが、戻りの9700円近くではショートメークしておく。


日経先物を手がける方であればお分かりいただけるかもしれませんが、一部の投資家の中には熱狂的なファンが居るという事実も理解できます。


海外ファンド運用で鍛え上げられた会社の発信するニュース。

近い将来、日経先物の投資家にとって毎日訪れる人気サイトになるのではないでしょうか。














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